赤いスペード・黒のハート
矛盾を矛盾で塗りつぶす言い訳社会・・我慢できなかった
ゼリーのようなものが規制されそうです、そんなことよりバールのようなものを今すぐ規制するんだ!
真剣にアホですよ、、
とりあえず、“仕事しました”って言いたいだけなの?
天下り先のために、省庁増やしたし

存在意義のために、なにか仕事しました!
言いたいだけ、ちゃうかと…

「ゼリーのみ規制…モチはいいのか?」→野田聖子氏「モチは喉に詰まるものというのが常識」…消費者庁構想に暗い影
痛いニュース(ノ∀`) さまのサイトへ

以前、凍ったままのゼリーを
子どもさんに食べさせたこと、について

ノーリスクで、相手を死に至らしめ、かつ、凶器の所為にできるというのでしょうか?

書きましたが、、
この野田さん、想像を絶する、、


受刑者が、トイレットペーパーを詰まらせて
自殺しないようにトイレットペーパー(ちり紙)
制限してるらしいですが

なんでも、喉に詰まりますよ?
喉に詰まるもの、全てを規制するまで、
この惨劇は続くのか?

なんで、ただの省庁、ただの大臣が
科学的検証もなく、感覚的に
一企業を、槍玉に挙げて罰することができるのか?

狂ってる、この国は、いつから独裁国家になったのか?

認めたくないだけでしょうに、
こんにゃくゼリーより、餅の方が事故多い、
ごめんなさい、できないだけでしょう?
引っ込みつかないだけでしょう?

私的なメンツに、こだわり、企業を潰す、

子持ちふなずし1300パック=300万円相当、滋賀で盗難
YOMIURI ONLINEさまのサイトへ

バールのようなもので、鮒寿司が盗まれました
300万円相当、

バールのようなもの、は窃盗、殺人、色々使われます
圧倒的に、件数が多いわけです

先に、バールのようなもの、を規制しろ!

なにより、バカな議員、無能な大臣を規制しろ!

補足
世の中、女性が入閣!ってうれしそうに報道してたり

ほんとに、実力?
女性枠つけないと、女性権利団体に怒られるからじゃないの?

この人の性別とか抜きにして、能力で考えましょうよ
マスコミに失言扱いされた、中山さんの方が、まだマシです

己の信じる、スジ、にすがりつき、
周りに合わさせようとする、

規制のための法整備って、
まだ、法ができてないのに、規制中

行政訴訟とか、不服申し立てとか、
まだ実体が無いので、、
企業は、申し立て、しようがないのですよね?
(風評被害はでてると思いますが)
完全に被害者です

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非常識は笑いである、下品だ
あやまることはカッコ悪くない、本気の姿はいつでもカッコイイ
ナイス責任転嫁族!
すごくおおきいです(声が)

暴れん坊、中山さんシリーズ
ついに自治労まで出したッ、身の安全が心配です
どこからの圧力なのか、憲法を自分たちに都合のよい解釈するのはやめてほしい
民主党の方がはるかに危険、民主主義から外れちゃってる

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身内に甘い、学校社会、教師の犯罪は警察が取り締まれ!
なにか、こう、どうなってんの?なニュース

河北新報ニュースさまのサイトへ
10月、1日のニュースですが。。引用します

岩手の小学教諭、児童にわいせつ 十数年前の被害発覚
 岩手県教委は30日、十数年前に教え子の女子児童にわいせつな行為をしていたとして、40代の男性小学校教諭を懲戒免職処分にした成人した女性から今年8月末、体を触られたりしたと被害を訴える電話があり、発覚した



被害者の方が、勇気を出して、発覚しました
しかし、懲戒免職?逮捕ではないの?

 県教委によると、教諭はこの女性以外にも、同じ学校の4―6年の女子児童ら数人を教室やトイレ、自宅に呼び出し、キスしたり、衣服を脱がせて体に触ったりした。わいせつ行為があったのは1校で、数年間に及んだ。



抵抗できないであろう、子どもさんが被害者
まったく、許せないわけですが
しかも、数年?一校だけ?

絶対、この学校以外でも被害者いるよ
40代、25歳で教師になったとして15年
八年ぐらいで学校変わってると考えて
、この学校だけじゃないでしょう。。


 教諭は9月上旬の県教委の事情聴取に事実を認め、自宅謹慎していた。県教委によると、「言うことを聞く児童に対して高慢になり、ひどいことをしてしまった」と話したという。



県教委の事情聴取?警察に突き出せよ!

なんで、こう身内に甘いの?教師ってヤツは、、

まったく信用できない

懲戒免職なので、退職金はでないでしょうが、
強制わいせつの時効が、、、
五年らしいです

本当に、十数年前だけのできごとなの?
警察に調べてもらいましょうよ!、

身内に甘い組織は、腐敗する
と、よくわかる事例です

イジメとかでも、絶対に、内輪で解決する
表面上、“問題ない”状態

でも、ぜんぜん解決してない
教師や学校の評価が落ちるのが嫌なので
イジメはありません、、という結論が決まっている

いじめ、ヒドイ事例がたくさんなのに、
なぜ警察が入れないのか?

評価が気になる教師が、
モメゴト起こしたくないから、です

解決より、蓋をする、ことを選ぶ
教員試験なんて、イジメの加害者でも
試験に受かれば、センセイ(笑)

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桃太郎、の感想文を書きたい、そう思ったことは無いですか?
いつか、ネット上で

読書感想文なんか、最初の一行読めば書ける!
とか、
要約しただけの感想文なんか、ク○食らえ!
といった、内容のお話も読んだことがある

まったく、同意してしまう。

私は、読書感想文が苦手な子でした。
なぜに、読んだ内容を伝えなきゃならないの?
今でも、疑問です。教育的になんの効果を狙ってるのだろう?

要約?でもなく、論点?についての意見でもなく
小論?でもなく、なにを求めてるの!
と、変な力説はこれくらいにして、、


今更ながら、桃太郎の感想文を書いてみたいと思います
あのころ、置き去りにした、宿題に向き合う日が来たのだ

なんかカッコイイですね

桃太郎、のかんそうぶん
 赤スペ

 昔むかし、っていつのことですか?
私は、最初から、行き詰ってしまった。
困ったものである、作者不明なのだから仕方ない。

 作者の言う、昔について、作中には、なんのヒントもないのだ。
作者の、“こう言えば伝わるに違いない”という思い上がり、欺瞞にあふれるフレーズである。

 おじいさんは、芝刈りに、おばあさんは、川に洗濯に行きました、と、序文からは読み取れる。
この夫婦には、子どもがいなかったのか、または独立して都会へ仕事を探しに行ったのか?
既に、“昔むかし”とやらから、核家族化は、始まっていたのだ。

 それとも、現代に伝わることを考えて、“昔むかし”に執筆した作者が未来の、時代背景を考慮したのであろうか?これは作者に対する評価を改めざるおえない。

 話は戻るが、おじいさんとおばあさんは、家事の分業がなされている。おばあさんは川に洗濯に行くのだが、つまりは、この時代には、井戸よりも、川に洗濯に行く時代であったのだ。
 井戸と生活の変化、である。それは川に依存する集落が、井戸による安定的水の供給があって、徐々に、平地や山へ、移動することになる。

 おばあさんは、川に流れてきた、桃を見つける。もちろん、現行法なら、拾得物横領である。こんな犯罪行為を、子どもたちが読む、童話に書いてよいのだろうか?良いのだ、昔むかしとやらには、現行法は適用されない。
 新しい法律が、過去の犯罪を罰しないということ、不遡及の原理、である。近代法学の大前提、を教えていたのだ。子どもの読むものだからと、油断してはいけない、中々に、奥が深いのである。

 さて、桃の話、である。桃太郎、のお話の、ほぼ、90%はここで、わかるはずである。タイトルから見るに、この、桃が、大きなターニングポイント。果たして、桃が、川に流れるものであろうか?

 日本の川の流れは、世界的に有名なほどに、流れが速い。欧州の方が、日本の川を滝、と表現したという話まである。その流れに、揉まれては、果肉の柔らかい桃では、悲惨なことになるのではないだろうか?

 私が考える、桃の正体はこうである。

 桃は、船に乗ってきたのだ。桃、に見えるなにか。さすがに生物学的にも桃から人の子が生まれるのはおかしい話である。桃に見えたのは、桃色の着物を着た、妊婦さん、であったと考える。
 船で、衰弱した妊婦さんは、横になっていたのだ。それが下流にいた、おばあさんから見ると、桃色のお腹が船の上に見え、桃、と表現したのだろう。この妊婦を、桃と表現したこと、あえて人であることを隠した理由、があるはずである。

 桃太郎の本名、になぞは隠されている。吉備津彦命、日本神話では神として数えられている、のである。

 おじいさん、おばあさんが住んでいた場所は、井戸が作られていない。おそらく集落からは離れている。川の上流に集落があるのかもしれない。そんな寂しい場所に住む人に育てられる。なのに、桃太郎は武術を習得し、鬼を退治しにいく。しかも、その本名は吉備津彦命、である。

 ここまでくれば、想像はつくのだ。この桃太郎の母は、上流の都で、敵勢力に襲われていた貴族なのだ。上流から流されてきたこと、おばあさんの朝の仕事のときに流されてきた、ということは、夜襲を受けた、と考えると辻褄が合う。

もちろん、敵勢力は、桃太郎の母を探しにきたのであろう。遺恨を残せば、必ず、復讐される。
 「私どもが拾ったのは、ただの桃ですよ」と伏せたのであろう。

身ごもった妻を船に乗せ、流したのであろう、子が成人したときに使う武具を託して。

 生まれた桃太郎は、敵に復讐すべく、家伝の吉備津家刀法を見に付けることになる。おそらく、母が逃げる際に持ってきたものであろう。鬼、と呼ばれる勢力に復習することを誓い、武術に精を出す日々。

 いよいよ、復讐の日は来た。腰に、キビ団子を持たされた、桃太郎。

 武術の達人とはいえ、単身、武装集団に乗り込む桃太郎。はたして、そんな命知らずの旅に、“キビ団子”とやらで、ついてくる者はいるのだろうか?

 ここにも、カラクリが隠されている。キビ団子とは、団子ではなく、吉備津家正統後継者の証であったのではないだろうか?
 吉備津家に使えていた家来たちに、集合をかけた、とみる。犬・猿・キジ、それぞれ、犬山・猿田・雉谷、などの苗字であったと推測する。
「さあ、集え、吉備津の名に連なる者たちよ、今こそ、復讐のときだ!」

父の配下は、それぞれ、豪族に近い勢力であった、その人数にて、鬼勢力とも、十分に対抗できる。

 敵勢力に追われ、離散した、仲間が集った、いよいよ決戦のときである。
鬼勢力は、強く、激しい戦いが行われることになる。だが、父の配下も、復讐のときがくるまで力を蓄えていたのだ。そして、桃太郎は、立派に武術を習得していた。

「犬叔父さんは北から速攻をかけます、「おお!」
猿叔父さんは相手の前面の陣を崩して、「御意!」
雉叔父さんは、私と共に、本陣を叩きます「はっ!」」

桃太郎には、統率能力も優れていた。
いよいよ、鬼の頭領と桃太郎は、戦うことになる。

「ほう、吉備津刀法、小僧は吉備津のセガレか」
「いかにも、」
「貴様の父は、弱かったから死んだのだ、
さあ、見せろ、その軟弱な武術」

「ゆっくり見ている暇など、

――――与えない」

父より受け継ぎし、家伝の武術、その錬度は十分に達人の域であった

「…強い、貴様、本当に吉備津刀法だけで、これほどに」
「なれるさ、」

元々、早朝の闇にまぎれて、奇襲を受けなければ、
吉備津家は、負けなかった。

「復讐、か」
「いや、」
守るものが、増えたから、
家族の敵を倒すという目的だけではない
村や育ての親、苦しむ民を救う、ということ

この戦は、桃太郎側の勝利に終わる。

 敵は、近隣から、財宝を盗み出していた。
その財宝を、近隣の村々に返し、桃太郎は帰還する。

「財宝など、いらぬ、こやつらが奪った命を返してくれ…」
若き日の桃太郎、である。

「若君、我らを率いて、この吉備津を、治めましょう」
おそらく父は偉大な、豪族であったのであろう、だが

「いや、私には、まだ、大事な家族が残されている」

育ての親、おじいさん、おばあさん
「父の代より使えてくれた、皆様に感謝する、この地を、争いから守るために、力を尽くしてほしい」

おじいさんとおばあさんに、孝行し、
後に、吉備津の名を継ぎ、神話に残る活躍をするのでした。

日本の昔話は、奥深いのである。

あれ?感想文は?

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