定額給付金については、S学会の案だとか?
自民は、多数の派閥、が集まってできてるわけです
なんで自民なの?って議員もたくさんです
その中に、他党
公明党もあるわけです(S学会が支持母体)
たくさんの派閥、協力政党の意見、案を政策にしてるわけです
総理とは、独裁者ではない、調整者なわけです
麻生さんを通して、政策がでたわけですが
なぜか?麻生さんだけがダメと言われる
政策、予算案が、なかなか通そうとしない、
総理が悪いんだーーー
ほんとに?ねえ、ほんとに?
これについては
第2次補正予算を与党が出さないのは当然
ほろ酔い浅慮 さまのサイトへ
一部、引用させていただきます
つまり第2次補正予算を最短で確実に議決しようとするならば、通常国会会期初めに提出するのが正解だということです。
麻生総理がこの臨時国会に第2次補正予算案を提出したとして、民主党が採決に応じるわけはありません。小沢氏を信用できないから提出しないという理由はここにあります。
民主は審議拒否、に躊躇わない
政治が止まろうと、与党が苦しめばいい
日本が止まろうと
自民の政策を、民主が止め
民主が、自民の総理(麻生さん)の所為にする
完全に、詐欺的な、マッチポンプ
なのに、マスコミは、民主の卑怯さを報道しない
マスコミが、民主の肩をもつ理由を推理してみる、に続く
マスコミは麻生さんが、邪魔だ、政策編
ついでに、
自民は、公明の傀儡か!だからダメなんだ!
って人もいますよね?
民主党も、似たようなものです
ここで触れましたが、
民主は、一個人には強気です
が、公明党の重要人物には弱い
政治的な力を持つモノには
強気になれない、、
どうにかしてほしいですが
紹介、 想いをつなげたいチベットへ
特集、僧侶様立ち上がる!
ランキングにも参加してます
貴エントリを読ませていただきました。総論賛成ですが一つだけ異論があります。
まず麻生総理だけが責められるいわれはないという主旨の文章が目につきましたが、貴エントリ内でも言われているように「総理は内閣の代表であり、自民党総裁は調整者である」この部分に異論はないのです。しかし内閣の代表であり、自民党の調整者であるからこそ責められるのは、内閣も自民党も組織である以上当然だと思っています。ただし、責められるいわれがある事由に関してという前提です。そして内部からも責められるのは、民主主義国家の政党としては健全だと思います。
拙エントリでも書いた通り、現在の国会が混迷している原因は、与野党双方にあるにも関わらず、与党だけが責められている現実には納得がいきません。その一つの理由が現在第2次補正予算を内閣が臨時国会に提出しない背景についてです。
そして貴エントリでも書かれているとおり、民主党とマスコミの隠蔽により、その事実は有権者の目につきません。
正しい情報をマスコミが提供し、民主党も政党としてあるべき態度をとるならば、現在の日本の金融危機対応・景気浮揚対策はさほど難しくないのだと思われます。「政局のみにしか頭が働かない売国民主党」と「与党さえ非難できればと・・捏造・隠蔽して報道する左翼系マスコミ」が、まさにこの年末の不況と企業倒産増加を後押ししていると私は思います。
ようこそです。
いえいえ、すばらしいブログさまです。コメントまで頂けてありがたいです。
>貴エントリを読ませていただきました。総論賛成ですが一つだけ異論があります。
>まず麻生総理だけが責められるいわれはないという主旨の文章が目につきましたが、(略)
>しかし内閣の代表であり、自民党の調整者であるからこそ責められるのは、内閣も自民党も組織である以上当然だと思っています。
もちろん、当然です。調整がうまくいかなければ、調整者としての能力がとわれます。
>ただし、責められるいわれがある事由に関してという前提です。そして内部からも責められるのは、民主主義国家の政党としては健全だと思います。
今回の、
『麻生総理だけが責められるいわれはないという』
といった趣旨は、
醜い派閥闘争、それに便乗するマスコミの論調は
「迷走する麻生総理」という意見がほとんどです。
派閥闘争に関しては、誰が総理(調整者)になっても、数の論理にはどうしても屈せざるおえない部分があり、麻生さん特有の責任ではないように思うのです。
今回は、とくに、マスコミの風向きがかなり加わってるので、調整しづらいでしょう。
>拙エントリでも書いた通り、現在の国会が混迷している原因は、与野党双方にあるにも関わらず、与党だけが責められている現実には納得がいきません。その一つの理由が現在第2次補正予算を内閣が臨時国会に提出しない背景についてです。
おっしゃる通りです。政局よりも、政治を優先してほしいです。
>そして貴エントリでも書かれているとおり、民主党とマスコミの隠蔽により、その事実は有権者の目につきません。
>正しい情報をマスコミが提供し、民主党も政党としてあるべき態度をとるならば、現在の日本の金融危機対応・景気浮揚対策はさほど難しくないのだと思われます。「政局のみにしか頭が働かない売国民主党」と「与党さえ非難できればと・・捏造・隠蔽して報道する左翼系マスコミ」が、まさにこの年末の不況と企業倒産増加を後押ししていると私は思います。
不況と、倒産。のあとに失業者、労働運動。
不安を煽れば煽るほど、仲間作りできる勢力があります。
本当に恐ろしいです。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


