「板挟みになり、売国奴と呼ばれた私」
ー 王千源さんの証言
ダライラマ法王日本代表部事務所様のサイトへ
王千源さんの志のすばらしさに感動
ちょっと長い文章ですが、
暴徒とかした、中国側
中国内部での言論の自由は
中国共産党に与えられ監視され
コントロールされる
コントロールされた言論
個々の思考ではなく、与えられた
インプットされた言論
それは自由なのか?
中国内では、言論監視システムが働いている
これが自由?
自己の在り方を疑わない
自己の所属する国を疑うことを許されない
疑うことを許されないことは
自由の対極の在り方
擬似自由を自由として
国民に刷り込む、独裁国家
不満が出ても、
すばらしい国家に所属する私たちはすばらしい!
と思い込ませ、批判逸らしをする
盲目的愛国洗脳効果
追記(本文より長い‥)
カルトと同じ構造、盲目的所属愛
でも共産主義は宗教を認めない唯物論
宗教は、全てカルト、と考える
中国の死刑囚の扱いのように
人間をパーツとして考えたり
死んだら何が残るの?
死後の尊厳なんか、ない
死んだら、肉の塊、魂なんて存在しない、
尊厳なんて、幻想、と考える唯物論
実は、光市母子殺害事件の弁護団
スポンタ通信2.2 様のサイトへ
唯物論者です、死んだ者に人権はない、死んだらおわりだから
(後編に続く)
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