ここで、モラル公害(造語)の説明
環境問題という言葉は
社会全体の問題かのように、言葉が薄められている
だが、環境問題とは、誰が引き起こすのか?
車の排気ガスは、使用者の責任?
企業の営利目的の行動が、環境問題の原因である
社会全体に、原因があるように、見せかける卑怯な手段
現在では、
公害=企業の営利活動で、環境が汚染され、健康被害や命を奪われること
となっているが、
環境問題は被害者が“地球”という、
わけのわからない大きいものに拡大してる、
視点が変わってるだけで
本質は何も変わらない
拝金主義的な、営利活動が生む
モラル崩壊をモラル公害と呼んでみます
測定が困難なモラルですが、だからといって対策しない言い訳にはならない
だけど、、自称ジンケン団体みたいな、利権集団になってほしくない
優しい言葉のウソ
倫理法人なんかも、目的がよく見えない(真の目的の隠れ蓑)もあります
あまり、モラル云々、さわぐと
モラル対策のために天下り組織とか、つくりかねない
夜スペ、当ブログは赤スペ(略)、世の中、モラル公害中
にて、モラルハザードの誤用をしてました、ごめんなさい
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